朝日が見たい 文:27(当時小6)
山のむこうの 朝日が見たい だから私は 今日は起きずに 明日も起きずに ただひたすらに 山が爆発するのを 待つ 当時から、今の方向性がなんとなくわかります… 元気でわんぱくな少年像は、まったくといってもいいほど感じられません。 これが現実です…